どうやら機種依存文字みたいでMacの人たちは顔文字に見えないようです。

ソーシャルメディアはカンバセーション(対話)が大事と人は言うけど、
対話が求められないケースもいくつか考えられるはず。
1.価格比較 (比較サイトやエンジンの利用)
2.支払 (銀行口座、税金)
3.時間が迫っているもの(映画上映時間、飛行機出発時刻)
ソーシャルメディアを対話やコミュニケーションだけだと勘違いしていると、そこにはまるよ、というブログ記事。
だから萌え本やアダルトビデオのamazon購入だと何度言えば・・・
セカンドライフにアダルトビデオのレンタルショップを作ったらどうなるだろうと妄想したことはあります。
そこでは気兼ねなく性癖を店内で語りあう姿が・・・ なんてのは10年後本当にありそうだから困る。

ソーシャルメディアを担当するエグゼクティブは必要ない。
なぜならその人以外は皆当事者意識をなくしてしまい、その人以外が責任を取ろうと意識しなくなるから。
どんな関わり方であれ、全社員なんらかの形で顧客と接する。
ソーシャルメディアを活用しようと思うなら少なくともその意識を持たせる努力はしたい。
http://blog.altimetergroup.com/2009/04/why-social-media-fails-notes-from-web-20-expo-panel.html