
Conclusion to the Blog Post on Bots - Land and Sea - Second Life Blogs
Second Lifeのオフィシャルブログで、Linden LabがBotの扱いについて一つの答えをだしました。けっこう今後のSecond Lifeを考える上で重要な分岐点の一つになるだろうと思うのでまとめておきます。続きは下記から。

Conclusion to the Blog Post on Bots - Land and Sea - Second Life Blogs
Second Lifeのオフィシャルブログで、Linden LabがBotの扱いについて一つの答えをだしました。けっこう今後のSecond Lifeを考える上で重要な分岐点の一つになるだろうと思うのでまとめておきます。続きは下記から。

興味深かったので紹介。
ダイアルアップインターネット、ポータブルCDプレーヤー、
パーソナルカセットプレーヤー、レーザーディスク、
カラーテレビ、ベータマックス、ネオジオ、ポラロイド、
ミニディスク、VCR、HD-DVD、ページャー
と、すでに別のテクノロジーにとって代わられたテクノロジー
出現当時の広告集。

他の広告は下記をチェック。
12″Dead Technology” Advertisements
http://brainz.org/12-dead-technology-advertisements/

トライデントというガムのキャンペーンで、
ガムのバーコード下4ケタを入力してビヨンセのライブに応募できるキャンペーン。

このキャンペーンの一環で、100人のビヨンセ(ダンサー)が街中で踊る動画がアップされている。
もともとのミュージックビデオがフラッシュダンスをイメージして作られているわけだが、
これだけ大量にいるとさすがにすごい。
埋め込みが無効化されているのでリンク
Beyonce - Single Ladies
http://www.youtube.com/watch?v=-VJFWH8vxcg
ジェニファーロペスのフラッシュダンス I’m Glad
http://www.youtube.com/watch?v=iyZr0xBUR_E
参考:フラッシュダンス What a feeling
さらにおまけ T-Mobile Dance

米国版アップルの最新CMが公開。
ここでTwitterも使っているパソコン役のジョン・ホッジマンが興味深いことをつぶやいている。
「この未来的な手のポーズを考えたのはジャスティン・ロングだ。
このジェスチャーが他の文化圏でなにか悪い意味を含んだりしてないことを祈る」
とある。
日本だと、いじけているときにこういうジェスチャーしない?
ジョン・ホッジマンのTwitterは @hodgman で見ることができる。
実際のつぶやきへのリンクはこちら https://twitter.com/hodgman/status/1578765977

電車のラッピングなどに関しては日本でも少しずつメジャーになってきているけれども、
リサイクル専用トラックをなんとラッピングしたキャンペーン。

フィラデルフィア州のアースデーパレードで使われるとのこと。
via AdFreak

Social Reef: An Industry Perspective
これは上手い。
ソーシャル化しているウェブの世界を礁(サンゴ礁などの「礁」海面近くの魚がよく集まる部分)にたとえて説明している。
・ユーザーの人々=魚
・漁師=ブランド
・CMS=岩
・SNS=昆布の林
・コミュニティプラットフォーム=サンゴ
・ベンチャーキャピタル=藻
・誹謗中傷=海の汚染
あれ?っていうのもあるが、中の説明文を読むと納得。
こうした気の利いた比喩を使えるようになりたい。

The O3D API Blog: Introducing O3D
THE SECOND TIMES : Google、ブラウザ上で3Dグラフィックが見られる3Dビューア「Google O3D」を公開
Googleは20日、O3Dというウェブブラウザ上で3Dグラフィックスが利用できるアプリケーションとAPI群をリリースしました。
このO3D、ちょっと見触ってみたところ、すごそうなので詳しく見てみました。ちょい長いので続きは下記から。

Word of Mouth Communications Diagram - WOM, Visualization, Marketing, Infographic
口コミとは何か?を分かりやすく画像化したのがこれ。
誰かが何かを発表した際に、その反応は大きく3つに分けられる。
・これはいい!と思って他人に教えようとする人(Promoter)
・特に何とも思わず、そのまま流す人(Passives)
・それが気に入らず、悪口を書いたり中傷したりする人(Detractors)
この画像から分かることは、Detractorから広がる影響が少なからずあるということ。この画像の作者によるとDetractorsはPromoterの3.75倍いるそうだ。
また、ネガティブな意見として共有されたものが、かえってポジティブな反応として受け取られる場合もあることもある(例えば画像の一番左下)。
良い悪いどちらにしても、「人の心を動かす」というのが何より大切といえそうです。
そろそろ「マインドマップ」について一言いっとくか
を読んで思いだしたことがあるのでメモ。
自分はマインドマップのソフトウェアを使っているが、
マインドマップの使い方の本を読んだことはない。
フランクリン・コヴィーを使っているが、
7つの習慣は読んだことがない。
マインドマップに関してはブレストの議事録作成
(ツリーの書いた先のものを別の枝に丸ごと移管できたりとか)に重宝しているのと、
論理立てて考えられないとき(自分もしくは相手によって話が脱線しやすいとき)
に活用している。もちろん会話しながら考えながら、タイピングもする必要がある。
フランクリン・コヴィーは目標とかそういうのより、
TO-DO、予定表、メモスペースが綺麗にそろったのに出会った最初の手帳であることを
理由にずっと使い続けている。
手書きのマインドマップはやってられん。
そんなもんだ。
